
春霞の快晴の中、“LENA JAPON SALON”
~レナジャポンスタイルとの出会い~を開催いたしました。
ピンクの花に囲まれたサロンの様子をお届けいたします。
サロンが開かれたのは、赤坂のアークヒルズクラブ内のジャパニーズダイニング。
参加希望のお客様の中から30名の方々にご出席いただきました。
サロンでは、蟹瀬社長や美容研究家の小林照子先生が「レナジャポン
誕生秘話」や「スキンケア」をテーマに語り、レナジャポンが提案する
キレイな素肌を手に入れるための実践方法などが紹介されました。
アーククラブの料理長によるスペシャルランチを堪能した後は、
豪華賞品が当たるじゃんけん大会。歓声とため息が入り混じり、
サロンは賑やかな雰囲気に包まれました。
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うすいピンクが印象的なスウィートアバンランチェとアプリコットファンデーション、少し濃いピンク色をしたシャラボワールそして、牡丹桜をふんだんに使って、赤井先生がレナジャポンを表現してくださいました。 赤井先生プロフィール |
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“シンプル&エレガント”――。 |
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保湿にこだわったレナジャポン商品には、夏野菜と美果実のエキスが豊富に含まれています。材料として使われているものは、実際に口に入れられるものばかり。中でも、マルメロいう美果実から抽出した保湿成分がメインエキスとして使われています。マルメロの外皮の内側はとても粘性があって、ここに保湿成分が詰まっているそうです。その他、オクラやどうもろこし、ライチなど、お肌にいい材料ばかりが厳選されています。 |
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キレイな肌をキープするには、石鹸で汚れをしっかりと落とし、化粧液で保湿してあげるのが一番です。皮膚を温め、血流を良くすることも大切です。温めたら、次は冷やしてあげる。これを繰り返すと血行が良くなり、きめ細かな肌になっていきます。 小林照子プロフィール |
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| 泡立ちがよく、保湿効果も高いレナジャポンの石鹸を使って、小林先生に上手な洗顔のデモンストレーションを行ってもらいました。 洗顔時は、皮膚を温め、毛細血管の働きを活発にすることが大切です。皮膚の中の毛細血管は、細胞に栄養を与え、老廃物も取り去ってくれます。 |
【洗顔の代わりに、手を使ってデモンストレーションをしました】 ポイント1. まずは、ぬるま湯で石鹸の泡を立てていきます。 ポイント2. しっかりと立ち上がってくるようなキメ細かい泡を作ってください。 ポイント3. 顔を洗うときは、泡で洗うイメージを持ちましょう。 ポイント4. 温めることで毛穴を開き、手穴の奥にある汚れも落としていきます。 ポイント5. タオルで水分を拭き取ったら、化粧液を入れていきます。 ポイント6. 化粧液を入れることで毛穴を閉じ、肌をしっとりさせます。 |
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マルメロ、オクラ、ハス、ライチ、プルーンなど、 |
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おいしいランチを食べた後は、豪華賞品が盛りだくさんの
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今回で2回目となるレナジャポンサロン、いかがでしたでしょうか?楽しい時間を過ごしていただけましたか? |
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